七星6000人セミナーレポート

写真 (42)

 

安藤です!

 

今日も一日、明日死んでも悔いのない時間を過ごしていますか?!

今日は、2013年2月10日に東京ビッグサイトで
行われた6000人セミナーについてレポートします!


普段、こうしたレポートは

右上のファミリー登録をしたファミリーのメンバーの
皆さんだけに公開をしているのですが、


たまには特別にレポートいたします!!

 

まず、安藤はこのセミナーは、
あえて、5万円を払ってプラチナ席で参加をしました。


 

それは、安藤の役割というのが、
このファミリーの中で常に先頭に立ち、
情報を集め、よりよい情報を提供するためです!


安藤がファミリーの大黒柱として、
しっかりと働かないといけないのです!


さて、
まず会場ですが、入り口付近には
バルーンが浮かび、福袋やパンフが飛び交い、
文化祭のような雰囲気です。


その奥には巨大なスクリーンとイス。

そして、セミナースタート。
まずは七星さんのスタッフの小野さんが、
ノートPCを開かないように伝える。


がーん、です。

安藤は全てノートPCにメモをとるから
情報の再利用が早いのに、
今は手書きしたのを
パチパチと一生懸命起こしています。


小野さんは
会場で4人グループを作らせ、
グループごとにリーダーを決めさせました。


次に溝口耕児さんの話。

七星さんの先生の先生らしいです。

別におもしろい話はなかったです。

七星さんの話
メルマガが一番安定して儲かる
その全てはリストである。
メルマガの公式は
集める

届ける

開かせる

読ませる

クリックさせる

行動させる


プロとアマの違いは
公式を持っているかどうか、
そして、統計データを持っているかどうか。


成功者の秘訣は
「素直」


素直だから何回も騙されるが、
10回に1回は当たり、
それが9回の失敗を超えるものをもたらす。


リストの集め方
これからは誰かをプロデュースすることで
リストを盗んでいく。
有名人のメルマガ発行をコンサルすれば、
その強烈なリストを奪える。
実店舗のコンサルでも構わない。


メルマガの件名は
書籍「バカ売れキーワード1000」が参考になる。


エキスパートメールは
短縮URL、ポイント機能などが充実していて、
業界で最も到達率の高いメール配信システムである。


今回の6000人セミナーの目的は
このエキスパートメールを契約させること。


物を売る時は
特典をつける。


結局、消費者は商品名でネット検索をして、
一番オトクなところから買うからだ。


これまでの歴史の話

そもそも神田昌典がマーケティングを書籍にして広めた。

第一世代 平さん達 →FAX DM
第二世代 菅野さん達 →ガッツリノウハウ(お金儲け、恋愛、悩み)
→グーグルスラップでPPCが打てなくなり崩壊
最も稼げた時代だった。
第三世代 七星さん達 プロダクトローンチを使い客単価を10万円ぐらいにする。
PPC以上に広告費にお金をかけることができるようになる
第四世代 与沢さん、小玉さん達 無料オプトイン


成功するためには
結果が出る人たちの輪に入ることが大事。

七星が一週間で14万リストを集めた方法を公開

デヴィ夫人のメルマガをプロデュースした。
期間限定をつけることが
一週間で大量に集めた。


実店舗でも政治家でも、
誰かのメルマガコンサルになることが必要。


そのためには武器が必要。

携帯電話から一斉送信ができる機能(パソコンのメール拒否している携帯にも届く)
くじ機能がある
SMTP配信機能がある


これらがあるのは
エキスパートメールだけなので、
エキスパートメールを武器に使えばいい。


さらに、
今ならば奇数月の土曜日に七星セミナー、懇親会
がついてくる。


これらの機能がついたエキスパートメールが
申し込めるのは今日だけ。


明日以降はない。

(と、言って、申し込みの時間を30分ほどとる)

午後の部
七星さん
実はメルマガではもう稼げない。
これからはセミナーで稼ぐ時代。
サイトやメルマガでは100人で20万円が限界。
ところがセミナーならば10人で100万円も可能


感情と信頼を伝えやすい。

そのセミナー販売の手法は
小山 竜央さんが持っている。


今は結局、神田昌典さんの
劣化ノウハウを売っているだけにすぎない。


セミナーができれば
あなたが前に立つだけで地位がUPする。


七星はセミナーにどう集客するかのノウハウがある。
小山 竜央さんはセミナーのやり方のノウハウがある。


小山 竜央さん登場
セミナー大国アメリカよりも、
韓国、中国の方が伸びてきている。
客単価が100万円
日本は10万円。


ノフハウというのはすたれる。
スキルはすたれない。


セミナーのスキルを身につけるべき。

これからはつながりを求める時代。

セミナーで売るものがないと思う人。
本屋へ行ってください。
企業へ行ってください。


セミナーのテンプレートは13ある。

今日七星さんがやったのは、
ハイパーオファーというもの。
中には、講師が登場しないものもある。


ネットとセミナーの違いは
属性は関係ないこと。
ネットビジネスのセミナーでも
ハワイのマンションを売ることも可能。


セミナー講師になるための合宿を2日間行う。
2日でセミナーは40時間以上のハードなもの。


ブース出展戦略も教える。
これからはリストは現実世界からとる。


この合宿は97000円。
申し込みできるのは今日だけ。


(と言って、申し込みの時間をとる)

以上で終了。
セミナー終了後、プラチナ席は懇親会へ。


さて、
会場で参加された方も
そうでない方も、
この中から何を得たのか。


安藤は普段から言っていますよね。

 

ただの参加者にはなるな!!と。

 

盗んでくださいと。

 

盗めましたか?

 

七星さんはおそらくきょうだけで1000人ぐらいの
エキスパートメール新規契約を獲得しました。


セミナーの方も600人ぐらいは獲得したのではないでしょうか。

それを売るための
巧妙な話の展開と構成、
実によくできていました。


ということで、
壮大なセールスレターを6000人という規模で行ったわけです。


ただ、七星さんに
信頼がおける点は、
何かわかりますか?


安藤たちとはライバルではない、ということです!!

双方の利益が、別々なので、
競合しないのです!!


七星さんは、できるだけみんなが稼いで
エキスパートメールを使ってくれることが利益になるのです。


みんなが稼げないと
高額なエキスパートメールは使えませんから。


このようにお互いの目的が共通している時は
信憑性が高まります。


6000人セミナーは、
七星さんの人脈をフルに使って、
アフィリエイターに集客をさせ、
小山 竜央さんのノウハウで
エキスパートメールを成約させ、
その実態を目の前で見せておきながら、
そのノウハウを合宿として販売までする。


よくできた戦略ですね。

物を売るための戦略、
誰と手を組むか、


あなたも
このあたりをよくよく考えてみてください。


さて、安藤はもちろん
業界最高値のエキスパートメールを使っています。


一番機能が豊富で信頼ができるからです。

興味のある人は以下のサイトを見てみてください。
安藤の使っているメルマガ配信システムです。

http://bxl.jp/db61968/em-pro

さて、セミナー合宿がどんなものか気になりますね。

最初に言いました。
安藤が皆さんたちの先頭に立つから、
このファミリーに意味があるのだ、と。


ということで、
安藤はセミナー講師の合宿にも行ってきます。


できるだけ皆さんのために情報をとってきます。

そして、その内容もまたお伝えします。

常に安藤が皆さんの
人柱になります。


そのための安藤、
そのためのファミリーです。


そのレポートはさすがに、

ファミリーの人限定にしますので。

 

損はさせませんので、

右上のフォームにアドレスを入力して

ぜひあなたもファミリーの仲間になってみては

いかがですか。

 

フェイスブック上などで、

メンバーのみんなは有意義な交流を楽しんでいますよ!

 

入ればわかります。

 

情報は限定されるから価値があるのです。

 

安藤竜太

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2013年2月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:レポート

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