はじめに
皆さま、はじめまして安藤竜太です。
←安藤については左の自己紹介をお読みください。
コンテンツは右側です→
安藤がこの組織を作った理由はただ一つ・・・・
ということです。
このファミリーのメンバーが達成すること
- 安定した不労所得月収300万円で仕事から自由に
- 住む場所は世界数カ国で家も自由に
- メインの家にはお手伝いさんで家事からも自由に
- 社会貢献、社会に価値を与える仕事をして人生を自由に
- 自分だけでなく自分の家族も自由に
普通のネット上に公開されている情報ではなく、
限られら情報、投資案件をつかむことで、
これらは簡単に達成することができます。
ファミリーの特徴
安藤が経済的自由への道の案内人となる
←左の自己紹介から分かる通り、
安藤は超貧乏でした。
なので、今時めずらしいぐらいハングリー精神があり、
何が何でも「経済的自由」を達成します。
這いずりまわって人脈と情報網を築き上げました。
とにかく人に会いまくり
ネットにない情報を探しまくりました。
最初はネットの情報を頼りに
色々とトライして、結構、損もしました。
皆さんは
「あなたにだけ教えます」
「私が○○できた秘密の方法」
「販売終了まであと○○日」
などに、もう騙されないでください!
冷静に考えてください。
本当の投資案件、手法はそんなに簡単に
公開されていません!
安藤はそれに気づき、
ネットではなく、直接会って情報を掴んできました。
その人脈、ご縁を大事に大事にすることで、
例えば、安藤の例では─
・日本の不動産投資(マンション)年利20%
→ご縁で絶対に空室にならない。安定利回り。
※その裏側は若い生活保護受給者が入居しており、
基本的にこの部屋からはもう死ぬまで出ない。
これも普通に投資をしているだけでは少子化の日本では勝てないのです。
世の中には、裏側、限られた人にだけ情報が回ってきます。
・投資案件 月利5%
→こういった情報も限られた人にしか回りません。
こんな情報、もしネットで流すと、大変なことになりますからね。
月利5%ということは、
500万円を複利で運用すれば、
5年で1億になります。
かのアインシュタインは言いました。
「人類最大の発明は”複利”である」と。
・その他 月利3%~年利20%の案件多数投資
FX,自動売買、株、カナダの土地、原油などなど。
もちろん全て裏側の情報を元に投資しています。
安藤の周りには数百億の資産を持つ複数の人がおり、
数億円なんてのは大勢います。
なので、普通に
「上がった」「下がった」なんかに
投資なんてしません。
限られた案件のみです。
正直、ここまでたどり着くのには大変でした。
何度も騙されたので・・・。
この皆さまと同じ目標を持つ安藤が
経済的自由への道の案内人となり、
徹底して、情報提供を行なっていきます。
しかし、これも基本的にファミリーのメンバーだけです。
理由は今さっき書いた通りです。
例えばいい投資の話があっても、枠が非常に少なく、
一日でなくなったりもするからです。
しかし、数百億の資産を持つ人からしたら
安藤はまだまだです。
目標を達成すべく今もかなりの努力をしています。
これは安藤がいつも自分に言う言葉です。
ちなみに炎を持つ写真の男は安藤です。
死ぬ気でやれば何でもできます。
成功するためには
既に成功した人から学ぶことだけですか?
それではもう手遅れです。
このネットの世界の成功者は、
ある程度知識は分けてくれますが、本当の部分を
不特定多数に教えることはしません。
それはネットという構造上の問題です。
例えば、
ソフトバンクの孫さん、楽天の三木谷さんなど、
安藤も会ったことありますが、
既に今成功している人から
どこまで情報をもらえますか?
情報というのは対等な立場になって
ようやく対等なものを受け取れます。
例えば、孫さんや三木谷さんの
成功前からの仲間、同志は
今どうなっているかご存知ですか?
もちろん大成功しています。
かなりの資産家です。
つまり肝心な成功法則は
「これから間違いなく成功する奴に
成功前からくっついて行け!」
です。
安藤は間違いなく成功します。
今まで目標を達成できなかったことは一度もないので。
ダイエットでも30キロ痩せましたよ。
物事の本質は同じです。
では、なぜ安藤は
自分が自腹を切って得た経験、情報を
ファミリーメンバーの仲間内だけとは言え、発信するのか。
その理由は以下です─
このファミリーを組織した理由
理由はただ一つ。
「ご縁」です。
ご縁を紡ぐことが成功への最も近道だからです。
アメリカの大富豪 アンドリュー・カーネギーの石碑
「自分より賢き者を近づける術知りたる者、ここに眠る」
Here lies one who knew
how to get around him men
who were cleverer than himself.
この意味は分かりますね?
安藤の知り合いの社長は安藤にこう言いました。
「金持ちなる前に、人持ちにならないといけない。
人がいれば、住む場所も仕事もお金も何も困らない」
そして安藤の考える
ご縁の本質とは、「人に与える」ことです。
例えば─
隣の家の子供に誕生日プレゼントを買ってあげてください。
かなりの確率で何かが返ってくるでしょう。
この世の中、人に与えた分が返ってくるのです。
上司にお土産を買ってください。
必ずその分の何かが返ってきます。
社会は鏡です。
人から受け取りたければ、
「まず与えよ」
これが合言葉です。
安藤がこの組織を作り、
多くの人に感謝される情報提供を行う理由、
何となく分かったのではないでしょうか。
経済的自由達成のための具体的な方法
より詳細はブログ右側のコンテンツにありますが、
簡単に流れだけ書きます。
① 覚悟を決める
→成功する覚悟を決めてください。
これがないと挑戦中に甘えが出ます。公式教材でもよく勉強してください。
② 原資を稼ぐ
→給与以外の収入源を作りましょう。
ポイントは在庫リスク無しで利益率の高いビジネスです。
外注化することで不労所得にも成り得ます。
③ 投資で増殖させる
→お金に働かせます。
最初からある程度まとまった資産がある人は
この段階からでも可能
安藤が究極の増やし方教えます。
④ その投資自体をビジネスに変える
→これはメンバーの人にのみ教えます。
⑤ これらの途中でご縁を広げる
→思いがけない展開になることに驚くでしょう。
⑥ 他人の役に立つ、他人を幸せにする
→これが驚くほどの好循環を生みます
⑦ 祝! 真の経済的自由達成
安藤と出会えたからには、
そんなに難しいことではありません。
このブログの右側→→→→→
色々なコンテンツ、内容を書いています
しかし、ここに書けない話もあります。
ここに書けない理由は分かりますよね?
それらは全部まとめて文書で、
冊子「経済的自由への道しるべ」として
ファミリーメンバーの方に登録と同時に
お渡しします。
安藤は最近流行の音声や動画が嫌いです。
あんなものは子供だましです。ただの客引きです。
どうせ会えないなら文書の方が、
時間の節約、話の整理、理解、記憶、使い勝手の面で
優れています。
文書を高速で読み、要点を理解、記憶し、
必要があれば後で参照する。これが一番効率的。
ファミリーの方はだまされないように。
1時間の音声、文書にすれば10分で吸収できます。
あなたは内容のある音声教材を聞いたことがありますか?
通常は素人の音声など作成者が楽をしたいからですよ。
安藤の誓い
- 必ず目標達成まで死んでも走り続ける
- メンバーには自分が損するぐらい情報提供をする
- 法律は徹底して守る
- 懇親会は開かない(酒とご飯を食べても無意味。)
→酒は体や脳に悪い。乾杯は経済的自由を得たその時だけ。 - 代わりに勉強会を定期的に開く→自由へ向けて一直線です。
- 48時間以内にメールを返す
ファミリーメンバー鉄の掟
- give&giveの精神を忘れない
- ご縁を大切にする
- 法令尊守
- 健康無き成功はない。
- 必ず行動を起こす
- 公式図書は必ず読む(本買うお金がない人には郵送します)
ファミリーの活動内容
■徹底した交流
・フェイスブックに秘密グループ作成
フェイスブックには
誰にも見られない秘密グループというグループ機能があります。
ここでメンバー同士の交流、安藤との交流を行います。
・安藤から情報共有のためのメール配信
いい情報がある時だけの超不定期配信です。
毎日不要なメールが来ても邪魔なだけでしょ。
メールマガジンをたくさん購読している人は一度、
整理した方がいいですよ。専用のアドレスを別に作るとか。
・勉強会開催
懇親会なんて開催しません。
お酒とご飯を食べて
和気あいあいなんてクソくらえです。
安藤たちが目指すのは、そんな馴れ合いではなく、
共に経済的自由という乾杯を誓い合った同士です。
安藤との乾杯は経済的自由になったその時まで
とっておきましょう。
■共に投資、共にビジネス
・安藤もこのファミリーのメンバーです。
お互い協力してビジネス、投資をこなしていきましょう。
安藤と共に手を組んで
ビジネスをすることもあるでしょうし、
メンバー同士もあるでしょうし。
ファミリーへメンバー登録について
■必ず上記の掟は守ってください
■公式図書を買うお金すらない人には安藤が郵送します
「人を動かす」を郵送します
■ここに書けなかった本当の話も含めて
電子版小冊子「経済的自由への道しるべ」を登録と同時にお渡しします。
最後に一言
数年後、
砂漠の真ん中でそれぞれの妻、子供らと一緒に乾杯しましょう。
辛く、歯を食いしばった昔を笑いましょう。
共に過ごした時間を懐かしみましょう。
楽しみですね。
2012年5月8日



